クリエイティブ・マーケティング


課題を解決する「クリエイティブ」とは

クリエイティブ

クリエイティブの価値は「美しいデザイン」にとどまりません。
さまざまな課題を解決し、商品や企業の価値を高めることがクリエイティブの使命であると私たちは考えます。

クリエイティブが解決する課題

  • わかりにくい資料
  • 使いにくいウェブサイト
  • 読んでもらえないパンフレット
  • 手にとってもらえないチラシ

クリエイティブが高める価値

  • 商品・サービスの価値を正しく伝える
  • 企業のブランド価値をつくる
  • 心に響く、想いを伝える

ウェブサイト・会社案内・広告物・説明資料…企業が発信し、顧客が目にするあらゆる媒体が企業のブランドイメージを形成します。

弊社では、あらゆるクリエイティブを月額・定額で依頼できるサービスを提供しています。
詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

目的に合わせたWEBサイト戦略の重要性

マーケティング

成果が出せるWEBサイトと成果が出せないWEBサイトの差は一体どこにあるのでしょうか。
その差は、企業の属性に応じてWEBサイトの構築ができるか否かです。

成果が出せるWEBサイト制作は11のキーワードから成り立ちます。

  • だれが
  • なぜ
  • なにを
  • だれに
  • どこで
  • だれのために
  • だれと
  • いくつ
  • いくらで
  • どのように
  • いつからいつまで

11のキーワードがしっかり対応できる内容、コンテンツを持ったWEBサイトが成果を出せるWEBサイトと言えます。

WEB戦略で重要なのは以下の4点です。
・だれが = 誰が商品を取り扱っているか
・なにを = 商品は何か
・どのように = 顧客にアプローチする方法は
・だれのために = 誰に向けたWEBサイトなのか

この中でも特に重要なのは「誰に向けたWEBサイトなのか」ということです。

お客様の成果に繋がるWEBサイト制作のため、目的に合わせた戦略をご提案いたします。

WEBサイトとブランディングについて

コンサルティング

御社でご使用されている名刺・会社案内・商品、サービスのパンフレット・ニュースレターと、WEBサイト戦略の11のキーワードは全て基本的な考え方は同じです。

しかし、実際は…
・名刺は名刺印刷会社
・会社案内はデザイナー
・WEBサイトはホームページ制作業者
と、業者を分けて展開している企業が多いと思われます。

これらを1つのカテゴリーとして捉えてメディア戦略を展開することでお客様への認知度やアピールの効果は飛躍的に大きくなります。
また、ワンストップで管理することでコストの削減にもつながります。

これがWEBサイトを活かしたブランディングの基本的な考え方です。


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